【第34回 日本柔道整復接骨医学会 学術大会に参加しました】
こんにちは!スタッフの尾関です。
12月6日(金)・7日(土)の2日間、東京で開催された「日本柔道整復接骨医学会」に参加してまいりました。
学会参加に伴う休診につきましては、皆様の温かいご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。
全国の先生方の発表から多くの刺激をいただくと同時に、今回は私自身も、以下の演題にて発表を行いました。
発表演題
「足関節・足部複合靭帯損傷に対して荷重型キャスト固定を施行し早期競技復帰を果たした一症例」
怪我からいかに早く、安全に競技へ復帰できるか。
そのための固定法について発表いたしました。
今回の学会を通じ、改めて「科学的根拠(エビデンス)」に基づいた施術の大切さを実感しています。
学んだ知識と技術をしっかりと現場へ還元し、皆様により良い施術を提供できるよう、これからも研鑽を重ねてまいります!
12月6日(金)・7日(土)の2日間、東京で開催された「日本柔道整復接骨医学会」に参加してまいりました。
学会参加に伴う休診につきましては、皆様の温かいご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。
全国の先生方の発表から多くの刺激をいただくと同時に、今回は私自身も、以下の演題にて発表を行いました。
発表演題
「足関節・足部複合靭帯損傷に対して荷重型キャスト固定を施行し早期競技復帰を果たした一症例」
怪我からいかに早く、安全に競技へ復帰できるか。
そのための固定法について発表いたしました。
今回の学会を通じ、改めて「科学的根拠(エビデンス)」に基づいた施術の大切さを実感しています。
学んだ知識と技術をしっかりと現場へ還元し、皆様により良い施術を提供できるよう、これからも研鑽を重ねてまいります!




